マスク着用の単なる考察
7月に入りすっかり旭川では自粛ムードも薄れている中、市内スーパーマーケットでのマスク着用率がおおよそですが6割くらいかな?
多少日によって増減はありますが、いつも共通しているのは学生と思われる男性の着用率はとても低い。感染のピーク時も含め常時5割を下回っているように思われる。
あとは、高齢な男女。
高齢な人たちはマスクが買いにくいとか苦しいとかそれなりに訳があるかもしれません。
一般な的な女性はどの年齢もマスクをしています。
それらを踏まえて考察すると、社会的な環境に置かれているかどうかによると考えられます。
一般的な『社会』で生活している人はマスクの着用率が高く、そうでない場合は低い。という感じです。
一方同時期に大型の書店にも行くことがあったのですが、自分の計測では着用率は子供も含めてほぼ100%でした。
あまり、深く追求しなけれども、なにかがちがうんだろうな〜。と思う出来事でした。